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  • 2017.09.08 Friday
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山歩き 平尾台の大平山〜貫山へ

久しぶりの山ネタです。

天気予報では雨の心配もありましたが
メンバーの皆様が体を張った(?!)晴れ男のため
そんな心配することなく一路カルスト台地の平尾台へゆう★



菜の花咲き乱れる登山口からのスタートです。


さすが、カルスト台地。
背の高さほどの岩の間をてくてくと歩いていきます。


曇り空だったため、暑すぎることもなく
かといって、寒すぎることもなく。

はげ山なので、視界良好。
画像ではその素晴らしさが伝わりませんが
とにかく気持ちの良いところですきらきら


本日のコースは平尾台の吹上峠の駐車場から。

吹上峠から9時スタートです。
登り40分で大平山587mを、そして45分かけて四方台618mへ
さらに貫山711mまで30分登ります。

ここでお昼。360度の北九州の山々平尾台の絶景を満喫です

見晴らしのよい尾根道を中峠そして茶が床園地をすぎ
吹上峠の駐車場に約60かけて降りていく予定が
みなさま、おみ足が長いために予定時間のほぼ半分ゆう★


下山途中にこんな標識を発見。

その指し示すさきがこちら下↓の画像なのですが。。。?
う〜ん、わからないクッキーモンスター
どなたかお分かりになりますか?


ご満足のみなみなさま。

この後、一行は道の駅へ。
男性全員、あまおうのソフトクリームをほおばってありましたイチゴ
 

低山登山 北九州の足立山

会のお仲間と目指す先は目前に見える足立山
小倉市街地に程近いところにあります


妙見神社さんの駐車場に車を置かせていただき出発。


九州は最北端、福岡県北九州市小倉北区足立山麓に鎮座する
妙見宮(御祖神社)は妙見神社として親しまれ、
足の神様として今でも多くの信仰がございます。


こちらの狛犬は立派なイノシシ。
このストーリーは上のHPからもご覧いただけますが
宇佐神宮に行くと、大きな絵で見ることができますよ


登山一行は、祭られている和気清麻呂さんが
イノシシに乗った像の横から登っていきます。


ちなみにメールでいただいていた事前情報は・・・


+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+

登山口10時50分発。
いきなり急な木製階段の連続でかなり疲れる。
階段を登り切り樹林を抜けると頂上が刈り払われた「小文字山366m」山頂11時25分。
小倉市街地が目の前に拡がる絶景。
景色を楽しみながらアップダウンの尾根道を進む。
左手は防衛庁の敷地で所々にフェンスがあり防火帯も続いている。

急峻な「妙見山」に近づくと直進道と左に妙見山へと登る坂道に分かれているが、
今回は妙見山に一旦登ってみた。
社がある頂上から下った所で妙見神社からの登山道と合流。

ここから15分、最後のがんばりで急坂を登り「足立山山頂598m」着12時30分
:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-+:-

ま、そうは言っても小倉市民憩いの山だから。
と、思っていたけれど、事前情報に偽りなし


けっこうな上り坂です


でも、とてもとても気がよい気持ちいい山。
お気に入りの一つになりました










えっちらおっちら登った皆さんの眼下に広がるのは・・・


小倉市街地一望 関門海峡も見えます


いや〜素晴らしき山登り日和。気持ちよかったですねぇ


ゴールデンウイーク中なので
今回は、早めに登って早めに下山。
そこで、時間に余裕があったので帰り途中寄り道をして
シャクナゲと藤の花を愛でに







九州最古のお寺である武蔵寺(ぶぞうじ)の
樹齢1300年と言われている「長者の藤」です



まさに今が真っ盛り。充実した一日でした


遭難まぬがれました(^^;) &前回の模様もプラス。

某会合での登山部(山歩き部)
2013年第一回は福岡低山シリーズ
「男天ヶ岳」「女天ヶ岳」へ行ってまいりました。

なんてったって標高『男が250.8M 女が263.2M)』
可愛いものです。



ちなみに2012年締めくくる忘年登山は
隣接する『柑子岳(254.5M)』でした。
そのときの模様をあげていなかったのであわせてアップします。

**************ここから2012年12月

柑子岳。いくつか登山入り口ありますが
今回はココからスタート。
登山。というかハイキングコースなので
道も整備されていますし、途中景色を愛でることもできます。


下山後、お迎えしてくれたのはコチラ
まだ、12月なんですけどねぇ。
ファイティングポーズも決まってました。

さて、冬の糸島に来ているわけですから
当然、この後はお決まりのコース、牡蠣小屋です♪



**************ここまで2012年12月


で、2013年1月に戻ります。
登山口からテクテクと歩き始め、途中Y字のところから
「男天ヶ岳」「女天ヶ岳」と分かれます。

まずは、「男天ヶ岳」からですが。。。

ちゃんと印が木につけてありながら
なぜか、迷ってしまう一行
そう、急勾配を斜めに這い上がっていく感じなのです。
「今日は楽勝♪」と思ってスティックを登山デビュー以来
はじめて持っていかなかったワタクシ
みなさまは必ず携帯することをオススメします。


そして「女天ヶ岳」もよじ登ります

「男天ヶ岳」「女天ヶ岳」共に展望が望めず。
ちょっと残念ではありましたが
今回は道案内のキャンディちゃんがいたので
なんとか無事生還できました

とってもお利巧なワンちゃん。助かりました、おかげで


そしてそして。今回のお目当てはココ
一般家庭のご自宅へ遊びにいったようですが
こちらが「狩人」イノシシ料理を食せます。

イノシシメインですが鴨とかいろいろあります。
イノシシは「狩人」のおとーさんが捕ってくるそうです。

一般的に「ボタン鍋」が有名ですが
お奨めは「イノシシ焼き」
モチロン、イノシシ鍋もイノシシカレーも
とっても美味しかったですが、焼きが最高。
ここは、ぜひともまた行きたい一軒です。


雷山登山

数ヶ月ぶりに登ってまいりました、山ゆう★
登山部のみなさん、良いお顔しています
目指した先は雷山。

山歩きが気持ちがいい。 とはいえ今は盛夏
当然、早朝スタート昼には下山完了コースです。 

上り口はこちらから。
マイナスイオンに登る前からすっかり癒される一行
 
できるだけ頂上近くからのショートカットスタート。 
某Tさんだけが、した〜の駐車場から登りはじめたらしく
無事私たちと合流できました。
というか、Tさんが山道から急に出没してきてビックリ
いや、まさかお顔拝見できると思わず(笑)嬉しいサプライズでした



ハゲ山ではないので、森林浴気分で気分爽快




山頂はほぼ360度見渡せる絶景
やっぱり登ってよかった〜と、心から思える瞬間です


いや、この乾杯が
やっぱり登ってよかった〜と、心から思える瞬間かも

登山部入部歓迎
ご興味ある方はお気軽に

リベンジ雲取山

、登頂断念し撤退。というあるまじき経験。
今回リベンジ登山へと行って参りました
またの名を下見登山とも言います。
一度行っておかないと、皆さまお連れできませんのでね

さて、目指すは「雲取山」

前回、ダム側から登る失態を犯しましたので
今日はこちらのキャンプ上から、何度も地図を確認しスタート


ずーっと川のせせらぎを耳にしながらの
気持ちよい山歩き。前回と大違いです


登り始めは竹林の中。これがまた気持ちよいのです


どうしてこんなに親切なの?
と、思えるくらい道しるべだらけ。これだと間違えようもありません




わかりますか?

もう10月なのに、蛇ちゃんにも遭遇。
今回は両生類・爬虫類三昧だったです

で、途中リンドウをテクテクとあるいて

再び山の中に入ります。


次の山はきのこ三昧。秋ですねぇ
手のひら位大きいです。
こっちは1センチくらいミニ食べられるのかなぁ
※食しておりません


そして見つけたショッキング(!)な看板

よく見ると福知山ダム登山口、そう前回の登り口は
しっかり消してあるではありませんか


そうして無事リベンジ成功の雲取山山頂は・・・
直方市内一望です





しばし幸せ


立花山&三日月山

お仲間達と恒例登山へ。
初心者の方でも楽しく気軽に行けるように立花山へ。
8人仲良く賑やかに出発


ここから山登りスタート

三連休と気候の良さもあり
小さなお子様連れのファミリーがたくさんいらっしゃいました

まず目指したのは大クス



間近でみると迫力大。
とっても優しく穏やかな雰囲気を感じました

えっちらおっちら立花山山頂へ


おぉ〜市内一望


乾杯

宴会写真失念。
今回は豚汁かなえスペシャル。
いや〜美味しかったです♪ありがとうございます

お腹満腹の後はお隣の三日月山へ。
こちらも負けず劣らずの景色の良さ


あらためて福岡という土地の素晴らしさ実感。
こんな近くに原生林素晴らしい気軽に歩ける場所があるなんて

今回は、お昼時間も結構ゆったりとって
山頂ライフを楽しめましたよ。
生き返るひとときでありました


勇気ある撤退?!

さて、所属する会合にて今月末に山登りに行くことに。ということで、
登山部マネージャー&お目付け役と共に下見登山へ


  目指すはここ「雲取山」
        ↓

   マネージャー・ナカムラ・お目付け役
     (女子はダブル農作業スタイルです)


有名な山ではありませんが
見晴らし最高&ハイキング気分でOKとのこと。
久しぶりの会員の皆様にも喜んでいただけるチョイスです

と、足を踏み入れた一行。

しかし、なにか様子が変。
ナカムラ脳裏に前回遭難しかけた記憶がフラッシュバック
険しい・・・

地面が斜め・・・

と、さ迷うこと90分。
山頂目前にして撤退しました

だって、道がないんだもん

マネージャー⇒頭上より木が落下
お目付け役⇒つかまった木がまさかの枯れ木。頭から落下。
         奇跡的に無傷
ナカムラ⇒しりもち数度・つかまった木がまさか折れ。

と、それぞれ散々な
いえ、貴重な体験をいたしました。

今回。
要するに、登山口を間違えていた
という基本がなっていなかったのです。
情けない

とはいえ、なかなか楽しかったですよ
気分はロッククライマー。山よじ登りでしたし
経営指針の必要性をつくづく実感しましたしねぇ(笑)
登山は深い

さて、撤退後は心地よい風が吹く公園にて、
山頂で予定していた宴会開始


パエリア作りました

未到達の雲取山をながめつつ。
美味しかったですよ〜

リベンジ。するかなぁ


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